2020年12月18日金曜日

初心者でも安心!便利で簡単に使えるHTMLエディタ5 選を一挙紹介

 


HTMLとは、Hyper Text Markup Languageの略であり、主にwebページを作る際に使われるプログラミング言語の一つです。

HTMLを使うことで簡単なホームページを作成することができるだけでなく、CSSJavascriptといった他のプログラミング言語と併用して使うことで、より動きのある高度なサイトを制作することができます。

この記事では、まだHTMLコードをあまり書いたことがない初心者に向け、HTMLコードを書くためのおすすめのHTMLエディタや、エディタを選ぶ際のポイントなど、詳しく解説していきます。


テキストエディタとは


テキストエディタとは、テキストファイルを編集するソフトのことを指します。その中でもHTMLの編集に特化したものを、HTMLエディタと呼びます。

パソコンに初めから搭載されているメモ帳機能などもテキストエディタとして分類されますが、HTMLエディタを使うことで、より効率的に、少ない作業負担でコーディングすることができます

プログラミングを進めていく中で、使う目的や用途を明確にし、自分に合ったHTMLエディタを選ぶことが大切です。


HTMLエディタを使う3つのメリット


HTMLエディタを使うことで、エディタが書いたコードの校正をしてくれるだけでなく、エラー表示なども行ってくれるため、プログラミング初心者の方でも挫折することなく、継続してプログラミング学習に取り組むことができます

ここでは、HTMLエディタを使うことで得られるメリットを3つのポイントに分けて解説していきます。


ソースコードを見やすくする自動整形機能

表記の揺れや空白を自動的に修正する機能のことを自動整形機能といいます。

プログラミング学習をするうえでコードを見やすくすることは、動作の構造を分かりやすくするだけでなく、エラー発見にも役立ちます。

HTMLエディタをでは、初めから自動整形機能が備わっているため、効率的にコードを書くことができます。


他言語と同時編集が可能

HTMLエディタでは、HTMLにしか対応していないものも中にはありますが、基本的にHTML以外の言語にも対応していることから、HTMLのコーディングをしつつ、他の言語と組み合わせることでより高度なサイトが作れるようになります。

また、一つのフォルダーの中に、言語ごとのファイルが生成されるため、管理しやすく、安心して作業を進めることができます


自分専用にカスタマイズ可能

HTMLエディタでは、プラグインをすることで、自分の好みに機能を搭載することができます。例えば、日本語に対応していないエディタであってもプラグインにより、日本語対応の機能を搭載することができます。

他にも、HTMLのタグ入力やアウトラインを追加することでコーディングしやすい環境を自ら作り出すことができます。

エディタによって導入できるパッケージが異なりますが、自分が必要だと思うパッケージをあらかじめ把握し、自分好みのオリジナルのエディタに変えてみましょう。


HTMLエディタを選ぶ際のポイント


HTMLエディタは、数十種類以上もあり、特徴や搭載機能も違うことから自分に合ったエディタを選ぶ必要があります。

また、種類が豊富なだけに全てのエディタが無料で使えるわけではなく、エディタによっては、有料のものや、対応している言語や入力機能なども異なります。

ここでは、HTMLエディタを選ぶ際に最低限確認しておくべきポイントをいくつかに分けて解説していきます。


以下の点を意識して選びましょう。


動作速度

プログラミングをするうえで、動作速度が遅いと作業効率が落ちてしまいます。

また、ストレスの原因にもなりますので、基本的には、動作が軽いものを使うようにしましょう

実際に気になったHTMLエディタをインストールし、動作速度を確認してみると良いです。


対応OS

基本的にすべてのOSに対応していることがありますが、中にはWindowsのみに対応したものや、MacやWindowsに対応しているが Linuxには対応していないといったこともあります。

あらかじめ自分のパソコンに対応しているか、確認しておきましょう。


対応言語

HTMLを使う場合、最低限CSSやJavascriptのライブラリにも対応したものを選ぶ必要があります。

CSSやJavascriptと合わせて編集することで、より高度な編集をすることができるだけでなく、言語の幅を広げることができます。


拡張性

拡張性とは、プラグインによる拡張機能のことを指します。拡張機能が充実していることで、コードの見やすさや、背景色、スペルミスをなくす補完機能などを付け加えることができ、自分に合った開発環境に設定することができます。


エディタの使い方を解説しているサイトが充実しているか

HTMLエディタを探す際、使いたいエディタに関するサイトが充実しているのかどうかも重要なポイントになります。

ネットで情報を探すよりも、使いたいエディタに特化したサイトからのほうが解決に役立つからです。

基本的に人気なHTMLエディタでは、ネットに多く情報が載っていることから、そのような心配はありません。

これらの他にも、Javascriptにどれほど対応しているのか、また、有料のHTMLエディタを使う場合、料金設定はどうか等あらかじめ確認しておく必要があります。


おすすめのテキストエディタ5選


HTMLエディタには、全て無料で使うことが可能なエディタもあれば、有料または一部有料で提供しているエディタがあります。


ここで紹介するのは全て無料のHTMLエディタになります。


TeraPad

https://tera-net.com/library/tpad.html

TeraPadは、他のエディタとは違い余分な機能を全て排除しているため、初心者の方でもカンタンに使いこなすことができます。

また、CSSにも対応しているため、静的なホームページを簡単に作ることができます。

しかし、シンプルなだけに他のエディタと比べ、できることが限定されてしまう点がデメリットとして挙げられます。


Visual Studio Code

https://visualstudio.microsoft.com/ja/

Visual Studio Codeは、カスタマイズせずに使えるだけでなく、入力補完機能が非常に優れているため、初心者の方でも複雑な設定を行わずに使うことができます。

他にも、すべてのOSに対応している点も魅力です。

デメリットとして、起動時間が少し遅いことや、カスタマイズできる範囲がやや狭いことが挙げられます。


Atom

https://atom.softonic.jp/

Atomエディタは、アメリカのGit hub社が開発したフリーのHTMLエディタとして高い人気を誇るエディタの一つです。

それぞれのコードのタブやクラスが色分けされているため、コードが見やすく、初心者の方でもスムーズに書くことができます。

また、HTMLだけでなくCSSやJavascriptにも対応しており、拡張ツールが非常に優れている点が魅力です。

しかし、Visual Studio Codeと同様、動作環境が少し遅くなることがある点がデメリットとして挙げられます。


Brackets

https://brackets.softonic.jp/

Bracketsは、画面が非常にシンプルで見やすいことから、初心者から上級者まで幅広くプログラマーに人気のあるHTMLエディタの一つです。

クイック編集や実際に書いた挙動を表示するプレビュー画面など、機能面が充実しているのが特徴です。

動作も軽く、日本語にも対応しているため、これといって目立ったデメリットはなく、最強のHTMLエディタといえます。


Sublime Text3

https://www.sublimetext.com/3

Sublime Text3は、公式ホームページに「Some things users love about sublime Text」

と記載されていたことから「恋に落ちるエディタ」として多くのユーザーから高い支持を得ているHTMLエディタです。

動作が軽く、状態保存を自動的に行ってくれるため、うっかりと保存を忘れてしまった場合でも前の状態に復元できる点が魅力です。

しかし、日本語には対応しているものの、日本語検索が上手くいかないことや、他にも背景が黒であることから、少しコードが見にくいといったデメリットが挙げられます。


まとめ


いかがでしたか?

今回は、プログラミング初心者に向けおすすめのHTMLエディタを紹介していきました。

今回紹介したHTMLエディタ以外にも多くのエディタがありますので、自分の使用目的や注意点を確認したうえで相性の良いHTMLエディタを選びましょう

webクリエイターでフリーランスになるには?フリーランス必須の3スキル!!

 webクリエイターでフリーランスになるために、どのような方法でなれるのか困っていませんか?

webクリエイターとして、フリーランスで活動していくには様々な情報や方法があり、その為には必要な情報だけを選ぶことができたら助かりますよね。

この記事では、webクリエイターになるための方法やスキル、フリーランスで失敗しないために行うことをまとめて紹介していきます。

webクリエイターでフリーランスになるには?

webクリエイターでフリーランスになるには、webサイトをデザインしてコーディング(HTML/CSS/JS)から公開できる状態まで作れることが最低条件となります。

しかし、フリーランスで活動するにはどこでスキルを身につけるか、どのように実績を積み上げるか疑問に感じたことはないでしょうか。

そこでフリーランスになるための疑問に答えて行きます。

独学またはスクールでスキルを身に付ける

webサイトをデザインしてコーディング(HTML/CSS/JS)から公開できる状態まで作れるスキルを身につけるには、結論スクールで学びことをおすすめします。

おすすめする理由は、自分の意志だけでは継続して学ぶことが難しいからです。

また、疑問に思ったことをすぐ聞ける環境も整っています。

自分の意志が高い方は、ググりながら学ぶこともできますが、大半の人はわからないことで悩んでも解決するまでに多くの時間を無駄にしてしまいます。

時間を有効に活用して効率よく学ぶためにも、スクールでスキルを身につけることをおすすめします。

案件を受けて実績をつくる

案件を受けて実績を作ることで、フリーランスとしての道が始まります。

独学やスクールでスキルを身に付けた次の段階として、実績を増やしてスキルを高めて更なる案件を獲得していく必要があります。

案件を受けて実績を作るためには、ランサーズやクラウドワークスで案件を獲得する方法が最初の第一歩です。

ほかにもSNSを通じて案件を獲得する方法がありますが、こちらは実績が積みあがってから獲得数が上がります。

フリーランスとして活動するには、まず案件を受けて実績をつくり力をつけていきましょう。

web系の会社に入社してスキルを身に付け、実績を作る

web系の会社に入社してスキルを身に付け、実績をつくることでフリーランスになる道を作ることができます。

web系の会社で実績を作ることでスキルのレベルを上げることも、会社とのつながりを生み案件獲得の機会を増やすことができます。

そのためには、入社後の実績作りに力を入れる必要があります。

入社後に社内で結果を残した場合は、フリーランス転身後にも入社した会社から業務委託を受けることも実績を元に営業することで案件獲得率が格段とあがります。

フリーランスでいち早く結果を残すためにも、web系の会社に入社してスキルを身に付け実績を作ることは一番のおすすめといえます。

フリーランスになる為の必須の3スキル!

webデザイナースキル

webデザイナースキルとは、デザインの基礎知識とデザインツールを使いこなす2つから成り立っています。

webデザイナースキルはセンスの部分が大きいのではと、勘違いされている方も多いですが実際のところデザインは基礎知識を元に作られています。

基礎知識を元にイメージしたデザインをデザインツールを使い、イメージから現実のモノに変える必要があります。

デザインツールは「Photoshop」と「Illustrator」があり、ある程度使えるのは最低限として、使いこなしている状態まで持っていきましょう。

その他にも、web制作に特化したAdobe Dreamweaverや、素早いプロトタイピングを可能にするAdobe XDなどのツールも使いこなすことができれば、webデザインの幅を広げることができます。

そのため、webデザイナースキルはデザインの基礎知識とデザインツールを使いこなす2つが重要となります。

webデザイン以外の専門スキル

webデザイン以外の専門スキルとは、マーケティングスキルです。

webマーケティングスキルとも言えますが、その内容は市場規模の分析、アクセスを解析するなどのリサーチとSEOやweb広告、SNSのアクセスを集めるための集客の2つがあると言えます。

マーケティングを成功させるためにも、顕在ニーズと潜在ニーズを理解した上でターゲット層をピンポイントで集める能力が必要となります。

webデザイン以外の専門スキルを身に付けておけば仕事の幅もデザインの提案からビジネスモデルの提案まで広げることも可能です。

コミュニケーションスキル

コミュニケーションスキルとは、ビジネススキルとマネジメントスキルの2つを掛け合わせたものと言えます。

webのことでオフライン上でのコミュニケーションは必要最低限できていてばいいのでは?と思われるかもしれませんが、それは間違いです。

ビジネススキルであるクライアントの要望を読み取り、言葉にすることも案件を共に進めるメンバーと円滑に進めるためは必要なスキルです。

マネジメントスキルは案件を円滑に進めるための計画の立案と作業の進捗を把握するためのタスク管理が重要です。

また、メンバーと共に案件を進めるときにはモチベーションコントロールや適材適所の役割決め、フィードバックを行うと成果がより高いものとなります。

まとめ

今回は「webクリエイターでフリーランスになるには?フリーランス必須の3スキル!!」についてご紹介しました。

webクリエイターでフリーランスになるには、3つのルートがありましたね。

またフリーランス必須の3スキルを学ぶことで、きっと今の不安は解決できますよね?

今、明日からでもアクションを起こして、フリーランス生活を目指してみてください。

2020年12月17日木曜日

【CSSって何?という方へ】CSS自体の意味と基礎知識を徹底解説します!


これからプログラミング、特にWeb制作を学んでいきたいという方の中には「CSSって何?意味が分からない」という方もいらっしゃると思います。プログラミングは知識がゼロの方には難しく感じるかもしれませんが、「意味」が分かってくるとすんなり理解できるようになりますよ。

この記事ではCSSのことをまったく知らない方でも、ご理解いただけるように解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

そもそもCSSって何?

CSSとはカスケーディング・スタイル・シートの略で、ウェブページのスタイルを指定するための言語です。HTMLなどで作成されるウェブページではスタイルシートの言語の1つであるCSSが利用されています。

CSSは正式にはプログラミング言語ではなく、マークアップ言語でもありません。CSSはスタイルシート言語と呼ばれるものです。CSSはHTMLの要素にスタイルを指定するために使います。

CSSの使い方や意味

CSSはHTMLと組み合わせて使用する言語です。HTMLはウェブページ内の各要素を構成したり、情報構造を定義するものです。CSSはそのHTMLをどのように装飾するかを指定するために使用します。

ここで、実際にCSSを使用する際の使い方を解説していきます。

CSSとはどんなもの?

WEBページではHTMLとCSSという言語で見た目を作成しています。

CSSとは、HTMLのタグで囲んだ範囲の文字の色・大きさ・背景の色や配置などを装飾を指定するための言語です

CSSで何をするの?

CSSはHTMLのタグの何を、どうするのかを記述しています。HTMLの装飾に関してはあらゆることができます。

CSSファイルの使い方:HTMLとCSSのファイルを作る

CSSのファイルを使用する際は、HTMLとCSSのファイルを用意します。

以下がHTMLファイルの基本形となります。全く勉強をしたことがない方だと難しい言葉が並んでいると思われるかもしれません。まずは、意味を理解しようとするよりも、この内容を必ず記載しなければいけないということを覚えておく程度でいいでしょう。

<!doctype html>
<html>
<head>
<meta charset=”UTF-8″>
<title>Webサイトのタイトル</title>
<link rel=”stylesheet” href=”css/style.css”>
</head>
<body>

この中に表示させたい内容を書いていきます

</body>
</html>


この中にHTMLファイルの中に表示させたい内容を記入していきます。そして、保存形式が決まっていて、基本的にHTMLファイルは「index.html」という名前で保存します。ファイル名を「.html」にすることで、パソコンがこのファイルはHTMLのファイルだと認識してくれます。

HTMLのファイルを作成した後、CSSのファイルを作成します。

@charset “UTF-8”;

この後にスタイル形式を指定していきます


ファイル名はHTMLと同じように基本的には「style.css」という名前にすることが推奨されています。.CSSとつけることでパソコンがCSSファイルであるということを認識してくれます。

HTMLとCSSを保存するフォルダの注意事項

HTMLとCSSのファイルは適切な形式のフォルダを作成して納める必要があります。これができていないとファイルが正しく動作しません。

下記はフォルダの例です。大本であるすべてのフォルダを保存するフォルダの名前は作成するプロジェクトが分かりやすいように付けるといいでしょう。HTMLのファイルは大本のフォルダの直下に配置します。CSSは複数のファイルを作ることが多いので、CSSのフォルダを作ってその下に配置します。

HTMLは大本のファイルに直接配置する、CSSは専用のファイルを作ると覚えてください。

◎sampleフォルダ
├index.html
└◇cssフォルダ
├reset.css
└style.css

CSSの意味、書き方 、文法

この項目ではCSSの書き方や文法、そしてそれぞれの意味について解説していきます。

CSSを構成する要素

例えばCSSでbody部分に黒を指定したい、という場合以下のように指定します。

body{

color:black

}

上記コードの結果は以下の通りです。bodyと呼ばれる画面の全体の部分が黒に指定されました。

この中のbodyという部分がセレクタ、colorの部分がプロパティ、blackの部分が値といいます。CSSは基本的にこの3つの要素からなります。

CSSの要素:セレクタとは

セレクタとは、CSSによる指定をどこの部分に対して適用するかを決めるものになります。今回紹介した例ではbodyと呼ばれる部分に関して指定しています。

CSSの要素:プロパティと値とは

プロパティと値は常にセットで書きます。プロパティはcolorやfont-sizeなどどの要素に関してなのかというのを記載します。値はプロパティで指定した要素の値を指定します。

頻出のCSSのプロパティとその意味を紹介

ここで、代表的なCSSのプロパティの書き方や文法、そしてどういう意味があるかを解説していきます。どれもよく使うものですので、ぜひ覚えてみてください。

ちなみに前述のセレクタと呼ばれる範囲指定をせずに下記を記入した場合、ファイルの全体に指定したプロパティが反映されます。

CSSでできること1:フォントの指定

CSSでは、HTMLで入力した文章の文字の大きさ、太さなどを指定することができます。具体的なプロパティとしては、以下の通りです。具体的には以下のようなfont○○というコードを使用します。

fontフォント全般に対する指定
font-size文字の大きさ
font-weight文字の太さ
font-family文字のフォントの種類(ゴシック体などの指定)
font-style文字のスタイル

CSSでできること2:背景に関する指定

CSSではHTMLで指定した背景の画像の大きさや位置を変えたり、色を変更したりすることができます。

background背景全般に対する指定
background-color背景の色
background-image背景画像に対する指定
background-position背景画像の表示位置

CSSでできること3:領域の高さや幅を指定する

CSSでは、HTMLで指定した内容領域の高さや幅を指定することができます。この高さや幅は数値はもちろん、比率で指定することもできます。

height内容領域の高さ
weight内容領域の幅

CSSでできること4:位置の指定をする

CSSでは、ある地点を起点として、右に○○pixelなどと言った形で要素の位置を指定します。具体的には以下のようなプロパティがあり、それぞれ右、左などにどれだけというような指定をします。

top上からの配置位置
bottom下からの配置位置
right右からの配置位置
left左からの配置位置

まとめ

いかがでしたか、今回はCSSの基礎や意味について解説しました。

全く触れたことがないと難しそうに感じるCSSですが、規則や意味合いが分かると自分にも使えそうと思われたのではないでしょうか。CSSはある程度使い方が分かってくるとそれほど難しくなく、反映させるのも簡単なので、使っていて楽しくなってきます。

まずは、ファイルの作成と簡単なプロパティを試してみることから学習を開始してみるのもおすすめです。

この記事がCSS学習の第一歩としてお役立つと嬉しいです。

初心者でも安心!便利で簡単に使えるHTMLエディタ5 選を一挙紹介

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